教員業績

ふりがな

氏  名

さわ ひろし

澤 祥

 

所 属・職

基盤教育グループ

教授

学  歴

 

 

・横浜国立大学教育学部卒業

 昭和553

・横浜国立大学大学院教育学研究科

 修士課程修了 昭和573

学  位

 

称  号

教育学修士

(横浜国立大学)

経  歴

平成  310月 鶴岡工業高等専門学校 講師

平成10  4月 鶴岡工業高等専門学校 助教授

平成16  9月 鶴岡工業高等専門学校総合科学科 教授

平成27  4月 鶴岡工業高等専門学校創造工学科基盤教育グループ 教授

専門分野

自然地理学、地形学、活断層研究

研究テーマ

活断層の変動地形学的研究

所属学会

日本活断層学会、日本地震学会、日本地理学会、東京地学協会

担当科目

本 科:地理、地理学、日本事情

主な著書

1 1:25,000 都市圏活断層図横手盆地東縁断層帯とその周辺「田沢湖」「横手」「湯沢」解説書,平成25年12月,国土交通省国土地理院

2 都市圏活断層図 縮尺1/25,000「湯沢」,平成25年12月,国土交通省国土地理院

3 都市圏活断層図 縮尺1/25,000「田沢湖」,平成25年12月,国土交通省国土地理院

4 都市圏活断層図 縮尺1/25,000「横手」,平成25年12月,国土交通省国土地理院

5 都市圏活断層図 縮尺1/25,000「米沢」,平成23年12月,国土交通省国土地理院

主な論文

1 糸魚川-静岡構造線活断層系中部,茅野断層(茅野市坂室)の変動地形の再検討,平成24年9月,活断層研究,37pp.17-28

2 糸魚川-静岡構造線活断層系中北部で新たに得られた活動時期,平成23年8月,地震,第2輯,64巻,pp.11-21

3 平均変位速度分布に基づく糸魚川―静岡構造線断層帯北部の地震発生予測,平成22年11月,活断層研究, 33号,pp.-14

4 糸魚川静岡構造線活断層帯中部,松本盆地南部・塩尻峠および諏訪湖南岸断層群の変動地形の再検討,平成19年6月,活断層研究,27号,pp.121-136

5 糸魚川静岡構造線断層北部,大町〜松本北部間の変動地形認定と鉛直平均変位速度解明,平成18年6月,活断層研究,26号,pp.169-190

主な特許等

なし

主な招待講演

なし

校  務

なし

学級担任

創造工学科1年4組担任

部活顧問

文化部長,吹奏楽部、卓球部