教員業績

ふりがな

氏  名

にしやま かつひこ

西山 勝彦

 

所 属・職

情報コース

ITソフトウェア分野

准教授

学  歴

 

 

・早稲田大学理工学部卒業 平成113

・早稲田大学大学院理工学研究科修士課程修了 平成133

・早稲田大学大学院理工学研究科博士課程修了 平成183

学  位

 

称  号

・修士(工学)

 早稲田大学

・博士(工学)

 早稲田大学

経  歴

平成1811月 鶴岡工業高等専門学校制御情報工学科 助手

平成19 4月 鶴岡工業高等専門学校制御情報工学科 助教

平成24 4月 鶴岡工業高等専門学校制御情報工学科 准教授

平成27 4月 鶴岡工業高等専門学校創造工学科情報コース 准教授

専門分野

ナノ・バイオプロセスシュミレーション工学、物性シミュレーション

研究テーマ

物性シミュレーション

所属学会

応用物理学会

担当科目

本 科:マイクロコンピュータ、数値解析、工学実験・実習V、最適化理論

専攻科:シミュレーション工学

主な著書

なし

主な論文

1 Decision tree for the binding of dipeptides to the thermally fluctuating surface of cathepsin K,  平成28年1月,  Chem. Phys. Lett. Vol.647, pp. 42–45.

2 Dependence of glycine peptide behavior on thermal fluctuations on the surface of cathepsin K,  平成27年5月,  Chem. Phys. Lett. Vol.631, pp. 83-86.

3 Enzymatic activity induced by interactions with a nanofabricated hydrophobic Si surface,平成25年7月,Appl. Phys. Lett. Vol.103pp.043705-1-043705-4.

4 Local fluctuation control of papain by changing a highly fluctuating residue,平成25年1月,Chem. Phys. Lett. Vol.555pp.226-229.

5 Binding stability of peptides derived from 1 ALA residue and 7 GLY residues to sites near active center of fluctuating papain,平成24年5月,Chem. Phys. Lett. Vol.536pp.136-139.

主な特許等

なし

主な招待講演

なし

校  務

学生主事補、学生委員会、地域連携センター人材育成部門、保健センター相談員、ハラスメント相談員

学級担任

なし

部活顧問

天文部