創造工学科1年「地域コミュニテイ学」において「WRAP(元気回復行動プラン)」の授業を実施しました(平成30年4月16日(月))

4月16日(月)7.8時間目に創造工学科1年「地域コミュニティ学」において「WRAP(元気回復行動プラン)」の授業を実施しました。

「WRAP」とはWellness Recovery Action Planの頭文字をとったもので、「自分が元気でいるためにどのようなことをするか」を考える活動です。自分はどのような人間なのかを改めて確認する機会になります。

高専生活にも少しずつ慣れ、それと同時に悩みも出てくる時期です。自分が元気でいるためにどうするか。自分自身を見つめ、また、グループで話し合うことで友達と関わる良い機会になったと思います。学生が楽しく学校生活を送ることができるよう、今後も様々な授業を実施していきます。

【写真】授業の様子
▼カテゴリ